東京ベランダ通信

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カテゴリ:番外編( 142 )


2017年 05月 07日

恒例・益子陶器市(ワカさんと昼寝とカエルの合唱と…)


4日、益子の陶器市に行ってきました。
この日の益子は初夏のようなすがすがしい天気。
空にはうっすらと虹がかかり、ボクたちを歓迎してくれているかのようでした。
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あとでわかったことだけど、この虹、正確には「環水平アーク」というそうで、
薄い氷の雲で、太陽光が屈折し、虹のように輝く珍しい現象なんだそうな…。
ちなみに、この虹が太陽の上にかかった場合は「環天頂アーク」というらしい。
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さて、ボクたちはいつものことながら、滞在時間のほとんどをKENMOKUテント村のワカさん(陶芸家の石川若彦さんのこと)のところで過ごしました。
ここではワカさんが炭火で焼いてくれる手羽を肴に、名酒「王禄」や「長珍」が飲めるのです。しかもワカさん作のぐい飲みで…。うまいんだなぁ、これが…。なんたってボクらの陶器市最大の目的は、ここでお酒を飲むことですから(笑)。
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                   (ワカさんテントでSさん夫婦と合流)
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                 (大人気の手羽は午後には早々に売り切れました)


朝酒はうまいだけに、すぐに酔っぱらう(笑)。
ヘロヘロになったら丘の上の遺跡広場でひと眠り。
木々を揺らす風の音、ふかふかの芝生…。気持ちいいんだなぁ、これが…。

酔いが醒めたら、KENMOKUテント村に戻って、いちばん奥の斉藤謙大さんの野草屋さんで、珍種のオダマキや野生種のバラを物色。陶器市なのにボクが買うのは野草だけ(オクさんは今年も「うつわ道楽」を楽しんだみたいだけど…笑)。
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         (益子で首からVIVAカップをぶら下げている人は、ワカさんファンクラブ会員です。笑)

夜はワカさんおすすめの益子No.1の居酒屋で会食。
お造りもうなぎの白焼きも、竹の子ごはんもおいしかった。
ごちそうさんでした。

店を出る頃には月が昇り、まわりの田んぼではカエルの大合唱。

そしてワカさんちの愛猫、くろねこピッチにさよならして、帰路についたのでした。
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夜の9時過ぎに益子を出て、渋谷に着いたのは深夜の12時。
ひでちゃん、長時間の運転ありがとう。

ワカさん、アヤちゃん、楽しかった…感謝です。
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           (益子名物「赤羽まんじゅう」をいただきました。トモ、ありがとう!)
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                     (ワカさん夫婦と記念撮影)

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by novou | 2017-05-07 06:22 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 05日

ありがとう加川良さん

追悼

好きな歌手はたくさんいる。
でも、加川良さんは特別だ。
なにしろボクの最初の結婚は、加川良のライブがきっかけだった。
もう38年も昔のこと…。
相模原の小さな喫茶店でマスターと常連有志で、彼のライブを企画した。最初のオクさんはその中の一人だった。
音楽の趣味が一致するということは、
他のすべての相性もいいことだと、その頃は信じていた。

ライターとなり、ある週刊誌で「なつかしのフォーク大全」なる特集があったとき、〝なつかしの…〟とはホント失礼だと思ったけど、加川良さんに電話した。
事務所の人が出るのかと思ったら、電話の向こうには本人がいた。
ミョーに興奮して「ボクには神さまが3人いて、それはニール・ヤングとボブ・マーリーと加川良さんなんです」と叫ぶように口走ったら、ふふふと笑われた。

折々にライブにも出かけた。
彼ほど歌詞をはっきりと明確に歌う歌手を、ボクは他に知らない。
だから、彼の発する一言ひとことが、深く胸に突き刺さるのだ。
高校時代、いちばん歌ったのは「下宿屋」です。
「そこの角砂糖でも噛ったらぁ〜」というフレーズは、
大学に進んで友だちが部屋に遊びに来るたんびに使ってました。
ボクの弾き語り用のファイルには、
「知らないでしょう」と「こおろぎ」と「ラブソング」と「白い家」と「流行歌」が入っています。もちろん「教訓Ⅰ」も…。

ボクの神さまがホントに神さまになっちゃうなんて…。
はにかみ屋で物静かで神さまの加川良さん、
いっぱい、いっぱいありがとう!
天国でゆっくりと休んでください。
そしてあなたの歌が、これからもたくさんの人に伝わりますように。
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by novou | 2017-04-05 08:44 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2015年 10月 05日

トゲナシウチワサボテンとバーバンク

先日、義母や友だちからクリや落花生が宅急便で送られてきた。

その中に、怪しい茶封筒がひとつ。触るとなんだかゴツゴツしている。

何だろうと思って開封してみると、ウチワサボテンが4枚入っていた。

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送り主はただいま入稿中の本の編集さんだった。

実は原稿に「ウチワサボテンは食用となるサボテンの代表的なものとして知られ、

日本でもステーキサボテンなどの商品名で売られている」と書いたら、

「?」が10個くらいの怪訝な顔をされたのだ。


で、編集さんは本当かどうかを確認するため、

わざわざ「ステーキサボテン」をネットで検索して、

実際に買ってみた、ということらしい。

そして、その一部がわが家に送られてきたのである。


一筆戔には「とりあえず生で齧ってみたところ、

さわやかでネバネバしたキュウリのような食感で、

意外にもちゃんと美味な野菜(?)でした」と書いてある。


そもそも、ステーキサボテンとはアメリカの育種家ルーサー・バーバンクが、

食用に品種改良したサボテンのことで、

正式にはOpuntia ficus-indicaBurbank Spineless’という。


このルーサー・バーバンクなる人物をご存じの方は、あまりいないと思うが、

アメリカでは植物界の発明王と呼ばれ、

エジソンやフォードと同じくらいに有名なようだ。


ちなみに、バーバンクが品種改良して世に送りだした植物は3000種以上。

なかでも「ラセット・バーバンク」という品種のジャガイモは、

今でもアメリカでNO1の生産量を誇っている。


大人の握り拳ふたつ分くらいの大きさがあり、

でこぼこが少なくて、厨房や工場で扱いやすいこのジャガイモは、

日本では環境の違いから収量が得られず生産していないけど、

実はマックにいくと食べることができる。


マックはラセット・バーバンクを原料としたフライドポテトを、

アメリカから冷凍で輸入しているからだ。

マックのフライドポテトがおそろしく長いのは、

マッシュして作っているんじゃなくて、

でかいジャガイモを原料としているからなのだ。


さぁて、ずいぶんと話が横道にそれた。

本題に戻ろう。トゲナシウチワサボテンのことである。


いただいた4枚のうち、1枚はステーキで、1枚はサイの目に切ってサラダで、

残りの2枚は食べてしまうのが忍びないので、挿し木にした。

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で、お味の方は酸味やネバネバがあって、

おもっていたよりもずっと美味だった。

とくにハラぺーニョを加えたサルサソースでサラダにすると、

カーッときて汗が噴きだし、いっきにメキシコにワープできる感じだ。

サボテンステーキもこのサラダと一緒に食べると、うんまいです。

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挿し木にした2枚が大きくなったら、

ベランダでサボテンパーティーやりまひょか !?



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by novou | 2015-10-05 17:39 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2015年 02月 20日

うれしい知らせ

ボクがお手伝いさせていただいた
『子どもがすくすく育つ日本一の給食レシピ』(松丸奨著 講談社刊)の
重版が決まりました。

発売は5カ月前でした。
テレビや新聞にも取り上げていただいたおかげで、
じわじわと売れ続け、図書館での評価も高いようです。

これからも文京区青柳小学校の栄養士・松丸先生の給食にかける情熱と、
子どもたちに大人気のレシピが、たくさんの人たちに伝わることを願っています。

応援いただいた皆さま、ありがとうございました。
まだ、ご覧になっていない方はこの機会にぜひ…。
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by novou | 2015-02-20 00:03 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2015年 02月 19日

50年前にもらった3D ビュアー

納戸の片づけをしていたら、子どもの頃の宝物が出てきた。
「3D ビュアー」だ。
8歳の誕生日に、伯父がプレゼントしてくれたのだ。
コレ、本体にリール(円盤状のスライドですな)を差し込み、
あかりにかざして中を覗くと、3D映像が観られる仕組みになっている。

いまでこそ3Dは珍しくはないけど、
コレを貰った50年前は画期的だった。

ボクは夢中になった。
なにしろビュアーを覗くと、
別世界にワープできるのだから、
8歳のハナタレ小僧には刺激的だ。

ボクはディズニーの物語の世界で遊んだり、
宇宙船にのって月を旅した。

友だちにも自慢し、遠足にも持っていって見せびらかした。
もちろん先生に怒られた。

あれから50年経っても、こうしてブログで自慢して、
見せびらかしている自分がちょっと情けない。

大人になっても、ボクが一人空想の世界で遊べるのは
この3D ビュアーのせいだと思っている。

なんかコレを持ってる人たちと同好の会を開いて、
見せっこしたり、語り明したい気分だ。
ちなみにピクチャーリールはポパイやバンビなど18枚持ってます(^_^)v
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by novou | 2015-02-19 18:01 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2014年 10月 07日

手ぬぐいと謎の植物


例年だと10月は紅葉を愛でに山に出かける季節なのですが、
忙しいし、体調もよくないし、御嶽山の噴火もあったので、
今年は山は無理だななんて、しょぼ〜んとしていたら、オクさんから手ぬぐいをプレゼントされました。
山好きにはたまらん絵柄でしょ。
登山は無理としても、この手ぬぐいを持って山の温泉ぐらいは行きたいなぁ。
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今週はもうひとついただき物がありました。
写真はオクさんの姉の志乃ちゃんから届いた謎の植物。
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フィンガーライムの苗だそうです。
「かわいらしいから買ったけど、やっぱり育てられんからアンタ(オクさん)にあげるわ」と、京都から送られてきました。

で、姉にも妹にも育児放棄(?)されたフィンガーライムは結局、ボクが育てることになったのでした。
2年後には赤ちゃんのおち○ちんのような実が成り、その実を割ると透明なキャビアのような果肉が詰まっているらしいです。
だから、ブッシュキャビアともいうそう。

でも、こんな小さな苗にたった2年でホントに実が付くのかしらん。
ちょっと不安…。
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by novou | 2014-10-07 19:54 | 番外編 | Trackback | Comments(1)
2014年 09月 19日

日本一の給食レシピ

家に帰ると講談社から1冊の本が届いていました。
『子どもがすくすく育つ 日本一の給食レシピ』(松丸奨 著)。

実はこの本、ボクが企画と構成を担当した本なのです。
著者の松丸奨(まつまる すすむ)先生は、文京区立青柳小学校の栄養士です。
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去年の暮れのことでした。
全国学校給食甲子園の取材に出かけ、決勝大会に進出した12校の給食を試食する機会に恵まれました。

いやぁ、どれもおいしかったですねぇ。
地元の食材がふんだんに使われていたし、手の込んだデザートまでついている給食もあります。

ボクの時代の給食は脱脂粉乳にコッペパンでしたから、隔世の感がありました。
いまの小学生がホント羨ましかったです。

で、この大会で優勝したのが青柳小学校の松丸先生だったのです。
参加2266校の頂点、男性栄養士の優勝は初めてでした。

優勝メニューは「のらぼうめし」「すり流し小鍋仕立て汁」「江戸前つくねの宝袋」「伝統佃煮あえ」「はちみつにんじんゼリー」。
なんだか割烹料理屋の献立みたいでしょ。
でね、ひと口食べて唸りましたね。
だしにコクがあるから、味わいがバイカル湖ぐらい深いのです。
もちろん、使われているのは、昆布や鰹節や鶏がらといった天然だしです。

「味覚は子どもの頃に決まります。だから、給食を通じて子どもたちに豊かなうま味が感じられる“だしの舌体験”をしてもらいたいのです」と、松丸先生。

この本では主菜からデザートまで、子どもたちに大人気の給食レシピ46品(もちろん優勝レシピも)と松丸先生が毎日3時半に起きて始発で学校に通っている訳、ワンルームの部屋になぜか巨大で高額な業務用スチームコンベクションオーブンがある訳、学校菜園で子どもたちと東京の伝統野菜を育てている訳なんかも書いてます。

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この本で、給食に対する松丸先生の熱〜い思いが、たくさんの方に伝わりますように…。

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by novou | 2014-09-19 16:59 | 番外編 | Trackback | Comments(4)
2014年 07月 28日

渋72系統 縁日ダイヤ

ボクには持病があって月に一度、五反田の病院に検査に通っている。
検査の日には仕事や他の用事を入れないようにしているので、
病院の帰りは目黒川沿いを歩いたり、
バスに揺られて、のんびりと帰ってくる。

バスを利用する場合は渋72系統の東急バスだ。
コースは五反田〜目黒不動〜林試の森公園〜元競馬場前〜恵比寿〜並木橋〜渋谷とざっとこんな感じ。

でね、何がいいたいのかというと、このバスには「縁日ダイヤ」というのがあってね、
毎月28日のお不動さんの縁日には屋台がいっぱい出るので、バスがお不動さんの前を通行できなくなる。
そこで乗客は目黒不動前で降りて、林試の森前まで歩いて乗り継ぐことになるのだ。

つまり、五反田〜目黒不動 折り返し運行。目黒不動〜林試の森 歩き乗り換え。林試の森〜渋谷 折り返し運行、というわけ。

乗り継ぐ場合は運転手さんが「乗り継ぎ乗車券」をくれる。
もちろん、すぐに乗り継がなくてもよいので、ボクは縁日でたっぷり遊んでから、渋谷行きのバスに乗り継ぐわけ。

あとはね、林試の森でカワセミを観察したり、
秋はドングリ拾いをしてから帰るというのも、好きだな。(←小学生か!)

てなわけで、渋72系統 縁日ダイヤは、とっても素敵な寄り道バスなのでした。

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by novou | 2014-07-28 22:08 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2014年 05月 18日

毎年恒例「藤野ぐるっと陶器市」

「藤野ぐるっと陶器市」にいってきました。
今年もお天気に恵まれ、気持ちのいい‘器めぐりの旅’になりました。

毎年、出品者も増えているようで、15回目となる今年は18ヵ所の会場で100名以上の作家さんの出品があったといいます。

この陶器市のよさはのんびりできることです。
会場が山の中にポツリポツリと点在しているので、
来場者が分散して、あまり混雑しないのです。
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18会場ある中でボクのいちばんのお気に入りは、相模湖の北側、佐野川地区にあるstudio fujinoでしょうか。ここは竹林の中の古民家ギャラリーで、展示も素晴らしいのですが、なによりもロケーションがいいのです。
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とくに川沿いにあるお茶の段々畑が美しく、その風景は‘にっぽんの里山100選’にも選ばれています。
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今年は地域のみなさんが自慢の家庭料理を提供する店もあって、すじ煮込みや(300円)、おやきや玉こんにゃく(100円)をいただきながら、川原の涼しい風に当たり、まったりとしてきました。おいしかった〜、そして安かった〜(^_^)v

さて、オクさんは須田さんの皿や井山さんの鍋、骨董の小皿など「これもいい、あれも素敵」とたくさん連れて帰ってきたようです。でも、ボクが連れてきたのは佐伯和恵さんの鉢植えひとつ。これ、あじさいの仲間の‘屋久島コンテリギ’です。
鉢は出口絵衣子さん作。いいでしょ(^_^)v
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実はわがベランダには3年前に佐伯さんの盆栽ワークショップ(@無垢里)で作った夏ハゼ(手前)もあって、今年も元気に花を咲かせています。こちらの鉢も偶然、出口さん作。
二鉢ともたいせつに育てます。
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屋久島コンテリギの花が咲いたら、また、報告します。
では、ごきげんよう。
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by novou | 2014-05-18 19:36 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 02日

『旅する東京ディズニーシー』のその後

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ディズニーランドのワールドバザールにあるショップ「ハウス オブ グリーティング」にいってビックリ。ここは文具やディズニー関連の書籍、DVDを扱うショップなのですが、入ってすぐのいちばん目立つ場所に拙著『旅する東京ディズニーシー』が置かれているではありませんか。
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そもそもランドのショップにシーの本が置かれるのも珍しいのですが、下段には篠山紀信さんの『Happiness』や『Magic』といった豪華な写真集も並んでいて、恐縮するやら嬉しいやら…。

また、舞浜のイクスピアリ1Fにある[丸善]でも『旅する…』は絶賛発売中です。 
場所が場所だけに、発売以来ずっとこの店の売り上げBest20に入っているようです。
たぶん日本でいちばん売ってくれている書店がココでしょう。
ありがたいことです。
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ただいま(4月2日)Amazonでは『旅する…』は在庫を切らしているようなので、パークにいかれた際はぜひこの2軒でお求めください。

ただ、4月1日から消費税増税のため税込み1890円から1944円になっちゃいました。
申し訳ないっす。

以上、業務連絡でした。
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by novou | 2014-04-02 13:37 | 番外編 | Trackback | Comments(0)