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2008年 12月 30日

ワサワサ、バタバタ…。

2008/12/30(火)
晴れ/14℃

お正月にのんびりしようと思うと、暮れが慌ただしくなる。
買い出しに行ったり、お節の準備をしたりと
我が家はこのところ、大忙しのてんてこ舞いである。

今日は早起きして、紀ノ国屋等々力店の
「アーリーバードセール」に行ってきた。

実は昨日、築地に買い出しに行ったのだが、
晴海通りに入った途端、渋滞でクルマが動かない。
「アメ横は混むけど、築地はたいしたことないんじゃないの」と
高を括ったのが間違いだった。
市場の駐車場に入るまでに1時間以上かかりそうだったので、
オクさんと運転を替わって、ボクだけ大混雑の場外市場に突入した。
でも、通りはオシクラ饅頭状態でまったく身動きがとれないぞ。
買い物どころかお目当ての店に着く前に、早々にはじき出されて帰ってきた。
その間、オクさんのクルマは10mも動いてなかった。

すごいよぉ、年末の築地は…。
人いきれで、頭上に陽炎がたってたもの…。

で、今日は敗者復活戦で、
「アーリーバードセール」なのである。

紀ノ国屋は朝から大盛況だ。
のんびり買い物ができるのが、
このスーパーのいいところなのに、
今日はいつもと違って殺気立っている。
10ヵ所ほどあるレジにはすでに長い行列ができていて30分待ちだ。
そこで我が家がとったのはボクがレジに並んで、その間にオクさんが買い物をするという作戦だ。オクさんは店内を何度も往復してお節の材料をボクのカートに入れて行く。
ちょうどボクの順番になる頃には買い物終了。
きのう、時間を無駄にしているので、
今日は要領よく行動したい。

帰りの道すがら、酒屋でお正月用の日本酒とワインを買い、
行きつけの肉屋でお肉を買い、花屋で正月飾りの花を買って、買い出しは終了だ。

f0160063_19393485.jpg午後からはお節の準備である。
我が家では昨日からオクさんがせっせとお節の準備に取り掛かっている。
お節は本来、女性が三が日にゆっくり休むためのものなので、夫婦2人ならデパートや料理屋のお節でもいいのだが、
オクさんは毎年、どんなに忙しくても、黒豆を炊き、ごまめを煎り、八幡巻きやなますを作る。おかげで我が家の味で、めでたく正月が迎えられるのだ。
うれしいなぁ。
年迎えの膳がこんなに豊かで心がこもっていると、新しい年はなんだか良い年になりそうだ。それに、おいしいものを食べると頑張るぞ、って気になるものね。

のんびりブログを書いていたら、オクさんからお風呂の掃除と納戸の片づけをしておくようにと言いつけられた…。
ワサワサ、バタバタ…。暮れは男も大忙しである。






f0160063_19402738.jpg●今日の昼ごはん

肉味噌と壬生菜の焼き飯

我が家の常備菜の肉味噌を使った赤米入りの焼き飯です。お鍋の残りの壬生菜も刻んで入れてみました。シャキシャキしてうまいです。
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by novou | 2008-12-30 19:41 | 日々の暮らし
2008年 12月 28日

年末恒例ワックスがけ

2008/12/28(日)
晴れ/13℃

f0160063_15413966.jpgあと四つ寝るとお正月…ですね。
大掃除、買い出し、年賀状書きと
やらなきゃいけないことが
たくさんあるけど、
今日はとりあえず、
床のワックスがけをしました。

我が家では年に5回ぐらい
床のワックスがけをしますが、
年末のワックスがけは、
とくに気合いを入れて、
床がピッカピカになるまで
念入りにやります。

家具を移動し、
窓を全開にして、
外の冷たい空気を
取り込みながらの
ワックスがけは、
f0160063_15532833.jpg大変だけど、
気持ちのいいものです。

使っているワックスは
「ブライワックス」という
蜜蝋と蝋椰子(Carnauba Palm)の葉に
付着するカルナバ蝋から作られる
天然ワックスで、
英国王室御用達にもなっている
スグレモノです。

天然原料ならではの
しっとり感があり、
照明が当たると
深みのある光沢を放って、
部屋が落ち着いた雰囲気になるのです。



f0160063_155912.jpgワックスがけでいちばん大事なのは
カラ拭きです。

ワックスが乾いてから床を磨き上げるのは
力がいるし、時間もかかります。

そこで、この大変なカラ拭きを
楽しくするために、
我が家では100均で売っている
モップ・スリッパを使います。
これを履いてツイストしたり
スケートしたり…。

BGMはMadonnaの
「Get Into The Groove」と「Hung Up」
それに「Material Girl」。

これを繰り返しかけて躍ってるうちに
床はピッカピカです。f0160063_162171.jpg

向かいのマンションからは
「ナニやってんの?」って目で
見られますが、
気にしてはいけません。

ノリノリでやるのが
ツヤツヤの秘訣です。















f0160063_1643426.jpg●今日の昼ごはん

ボッタルガのスパゲッティ
カメラマンのNさんからいただいたイタリアはサルデーニャ島のカラスミと、O森ちゃんにもらった長崎のカラスミをミックスした贅沢スパゲッティ。お店でこんなの食べたらン千円もするんだろうねぇ…。めちゃくちゃ旨かったです。ごちそうさま!
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by novou | 2008-12-28 15:39 | 日々の暮らし
2008年 12月 24日

Merry Christmas

2008/12/24(水)
曇り/9℃



世界が平和でありますように。
そしてすべての人が幸せでありますように…。
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by novou | 2008-12-24 23:41 | 日々の暮らし
2008年 12月 23日

もちつき大会

2008/12/23(火)
晴れ時々曇り/9℃

f0160063_21525930.jpg今日は年末恒例の町内餅つき大会の日だ。
昼ごろ、いそいそと出かけると、
すでに会場の三木武夫邸には
長蛇の列ができている。

庭に設えられた蒸篭では
もち米が蒸されて湯気をあげ、
焼き鳥のうまそうな匂いも漂っている。

会場は引換券を握りしめた人で溢れ、炊き出しに並ぶ難民キャンプのような状態だ。

しかし、毎年のことだが、混雑する割には
会場にはなぜか臼がひとつしかない。
その臼で子供たちやパパたちが初の餅つき体験をし、その姿をママたちが写メしたりするので、餅がなかなか出来上がらない。
行列はどんどん長くなるばかり。

f0160063_21545954.jpg実にのんびりした餅つき大会なのである。
ホントの難民キャンプなら暴動が起こっても不思議はないくらい。

30分ほど並んであんころ餅2パックと、
きな粉餅2パック、それに赤飯1パックを引換券と交換する。

ビールや焼き鳥も食べたかったが、
会場がごった返していたので、諦めた。

屋台のような長イス(ビールケースでもいいけど)やテーブルがあると、そこで食べたり飲んだりして、ご近所同士の交流が深まるのに、せっかくの大イベントが、このままじゃちょっともったいないなぁ。餅を受け取るとみんなすぐ帰っちゃうもの…。

ま、山の手の住宅地の町内会で、いまどき餅つき大会が行われているってだけでも奇跡なわけで、感謝しなくちゃなんないんだけどね。



f0160063_21561058.jpg●今日の昼ごはん

餡ころ餅
(見てくれは悪いけど、やっぱり杵でついた餅はうまいねぇ。つきたてを2パックペロリです…)
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by novou | 2008-12-23 22:10 | 町内散歩
2008年 12月 22日

春でもないのに…!? (1)

2008/12/22(月)
曇りのち雨/20℃

f0160063_18512931.jpg3日続けての暖かい朝。
今日は9月下旬並の
気温だそうです。



ベランダではこの暖かさを
春と勘違いしたムスカリが、
花を咲かせています。




昨晩、うっかりエアコンを
消し忘れた仕事部屋では
ボケの花も咲いちゃいました。





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多肉やサボテンも
休眠期のハズなのに
暖かいせいか、
どんどん大きくなっています。









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火祭りの花も
ズームで撮ると
小さな花弁が
ぎっしりと並んでいて
きれいです。
















f0160063_1854494.jpg●今日の昼ごはん

ニシンソバ(山形の松田製麺か小川製麺のそばが我が家のお気に入り。どちらも乾麺とは思えないおいしさです。20年ほど前に、仕事で全国の製麺所から乾麺を200種類くらい取り寄せて、食べ比べたことがあります。その時のNO1,NO2が共に山形の製麺所だったのです。それ以来のお付き合い。紀ノ国屋に売っています)
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by novou | 2008-12-22 19:16 | ベランダ歳時記
2008年 12月 21日

春を待つ小さないのち

2008/12/21(日)
晴れ/19℃/冬至
午後から強烈な南西の風(強風波浪注意報)
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f0160063_1724714.jpg一年中でいちばん昼の短い日です。
でも、今日はそんなことを感じさせないようなポカポカ陽気。
日照時間は短くても太陽の光が庭いっぱいに溢れた一日でした。
とくに午前中は風もなく穏やかで、
ベランダにいると背中に暖かな陽射しを感じて、ついついまどろんでしまうほど。

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ワイン箱コンテナでは
10月に植えたスノードロップの球根が
たくさん芽を出しています。
















f0160063_1635424.jpg東のフェンスに誘引した
ラズベリーの枝には
まだ硬そうだけど
新芽が顔をのぞかせています。















f0160063_16363780.jpg葉を枯らせて
西のベランダで休養中のアジサイは、
フキノトウのような
柔かな芽を出して復活の兆し。

よーく見ると
ベランダのあちこちで
小さな命が春を待っています。

一陽来復、
今日を境に、
日脚は徐々にのびて、
春が少しずつ近づいて来るのです。


今夜は冬至かぼちゃを食べて、
柚子湯に入って、
無病息災をお祈りしよっと…。





f0160063_16375528.jpg●今日の昼ごはん

BLTとアールグレイ
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by novou | 2008-12-21 16:44 | ベランダ歳時記
2008年 12月 20日

パンを買いに

2008/12/20(土)
晴れ/16℃

天気のいい週末は、パンを買いに散歩に出かけます。
この街に住んでて、幸せだなあと思うのは、近くにおいしいパン屋さんがたくさんあることです。

代官山にはヒルサイドパントリーやナイーフが、
中目黒にはオーバカナルや関口ベーカリー、
そして、渋谷に下りるとドゥ・マゴ・パリにヴィロン…etc,etc.

こうして店名を書き出しているだけで、パンの香ばしい匂いが思い出されて、よだれが出てきます。

ところで、NHKのみんなの歌に「朝一番早いのは、パン屋~のおじさん♪」って唄がありましたが、近ごろのパン屋さんはあまり早起きじゃないみたいですね。店を開けるのが10時過ぎだったりして…。
昔、恵比寿の駒沢通り沿いに「セブン・クォーター」というパン屋さんがあって、そのお店は店名の通り、朝の7時過ぎから営業を始めていました。真面目で、みんなに愛されたパン屋でした。朝いちばんに並んで買う焼き立てのパン、目が覚めるほどのおいしさでした。

さて、今日の気分はオーバカナルです。
西郷山から菅刈公園に下りていく散歩コースには山茶花も咲いてるし、目黒川の桜はすっかり葉を落としているので、今日のような天気だと日が差して気持ちがいいのです。

オーバカナルで買うのはフィセル・オ・ブールというバターがたっぷりとしみ込んだ長〜いフランスパン。長すぎるせいか、ひと口大に切って袋に詰めたのや、2分の1サイズもあるけれど、ボクはいつも長ーいのを1本、丸ごと買います。お金を払う時に、店のおねえさんが気を利かして「半分にお切りしますか?」と聞いてきますが、「いえ、そのままで結構です」と断ります。

長ーいパンを手に持って散歩をするとウキウキしてきませんか?
ボクはフィセル・オ・ブールをマーチングバンドの指揮者のバトンのように、上下させたり、回転させたりして、行進したくなるのです。だから「1本丸ごと」です。オクさんと一緒の時は2本買ってチャンバラもします。
そして、行儀が悪いですが、行進しながらパンを噛ります。
それが焼き立てだったりすると、スキップしたくなるほどです。
その日一日がずっと幸せな気分です。

で、30分もするとフィセル・オ・ブールはなくなって、それからは歩くペースがガクッと落ちてしまうのです。


あなたも散歩のお供に、オーバカナルのフィセル・オ・ブール、1本どうですか?
きっと病みつきになりますよ!


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両サイドをコンクリートで護岸された一直線の目黒川。東京の川はみんなただの放水路になってしまいました。
















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●今日の昼ごはん
オーバカナルのフィセル・オ・ブール1本歩き食い! バゲットの袋のデザインもおふらんすな感じでオサレです!
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by novou | 2008-12-20 23:00 | 町内散歩
2008年 12月 18日

ベランダ日和

2008/12/18(木)
晴れ/16℃
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小春日和に誘われて、午前中はベランダで過ごす。

今日は根がつまって生長が止まっているプミラやローズマリー、
蔓日々草の植え替えをした。
これが意外に大仕事。根がパンパンに回りすぎて鉢から外すのに二人がかりだ。
5〜6鉢植え替えたら息が上がって、額から汗が噴き出した。
若いつもりでいたが、なんか最近は年相応って感じ。
トホホな気分だ。

f0160063_16384650.jpg南側のフェンスでは
10月に植えたスナップエンドウが
ずいぶんと大きくなってきた。
この分だと来年の2月頃には
収穫できそうだ。
ちょっと嬉しい。

先日、強風で倒れ、
巨大な鉢に植え替えた
シマトネリコには2、3日前から
メジロが遊びに来ている。

警戒心が緩く、
姿も囀りもかわいらしいので、
枝先にミカンを切って挿しておいた。

仲間をたくさん連れて来るといいけど…。


最近、人に会うと「ずいぶん焼けてますね」といわれる。
波乗りするわけでも、スキーにいったわけでもない。
もちろん、南の島にも行ってない。
ただのベランダ焼けだ。
でも、冬のベランダでこんなに日焼けするとは思わなかったなぁ…。




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●今日の昼ごはん

蟹チャーハンとベーコンとキャベツのスープ
(北海道の実家から送られてきた蟹が食べきれなかったのでチャーハンにしました)
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by novou | 2008-12-18 16:52 | ベランダ歳時記
2008年 12月 16日

冬はすぐきにかぎる!?

2008/12/16(火)
晴れ/12℃

f0160063_22191230.jpgオクさんの実家から
京都の冬の味覚「すぐき」が届いた。
すぐきはカブの変種の「すぐき菜」の
葉と根を塩漬けにし、その後、
25℃から35℃の室(むろ)の中で
乳酸発酵させたちょっと癖のある
京の伝統食品だ。

京都人たちは葉の部分と一緒に、
すぐきを細かくみじん切りにし、
ぶぶ漬けにしてよく食べる。

はじめて食べた時のことを思い出す。
封を切って鼻を近づけると、
まず、その匂いにくらっときた。
たくわんのようにスライスして、
ひと切れ口に入れると、
独特の酸味でいっせいに唾液が湧いて出る。

f0160063_22194798.jpg「すぅっぱぁぁぁ〜っっ!」が
第一声だった。

子どもの頃から酸っぱいものは苦手である。
酢の物、らっきょ、サンラータン…
ぜんぶダメなのだから、
すぐきだってダメなのだ。

オクさんは酸っぱいものが大好きで、
すぐきは大、大、大好物だ。

「このおいしさがわからへんて、
不幸やわぁ」とか何とかいいながら、
一人でうまそうにボリボリ食べている。


ボクがすぐきを食べられるようになったのは
それから3〜4年たってからのことだ。
細かく刻んでチャーハンに入れたり、
ぶぶ漬けで食べさせたり、
オクさんは少しづつボクをすぐきに慣れさせていった。

そのおかげで今ではすぐきが食べられる。
っていうか、すぐきは大好きである。
毎年12月が待ち遠しいくらいだ。
あんなに苦手だったはずなのに「冬はすぐきに限るなぁ」などといいながらボリボリ食べている。

人の嗜好ほど当てにならないものはない。
すぐきの発酵臭は深呼吸したいほどだし、ヨーグルトのようなまろやかな酸味は体中の細胞を活性化させてくれる。

すぐきが食べられるようになって、ボクはちょっと大人になったような気がする。

すぐき万歳!

f0160063_22205185.jpgf0160063_22212483.jpg●今日のお昼ごはん

お漬け物いろいろとすぐきの葉っぱのおにぎり
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by novou | 2008-12-16 22:33 | 日々の暮らし
2008年 12月 15日

庭の小物たち

2008/12/15(月)
晴れ/11℃

f0160063_2216178.jpg「真冬並の寒さ」との予報だったが、
南向きのベランダは陽射しが強く、
意外なほどポカポカとして暖かかった。

てなわけで今日も午前中は
いそいそとベランダ仕事。

今日のようなピーカンだと、
コントラストが強すぎて、
いい写真が撮れないのが目下の悩みだ。

先週末から今週にかけて、
少しずつベランダの模様替えをしている。
ここではすべての植物を
コンテナとプランターで育てているので、
その気になればいつでも移動できる。



f0160063_22335577.jpg地上部分が枯れた宿根草の類いは、
西のベランダに引っ越ししていただき、
替わりにトネリコやミモザや
キョウチクトウといった常緑の樹木を、
南のベランダの
目立つ場所に移動した。
季節や気分で簡単にレイアウトを
変えられるのが、
ベランダ園芸のいいところだ。










f0160063_22173311.jpg以前、ウォーターマッシュルームが植わっていた紹興酒の壺には今、姫トクサが植わっている。先日、「ジョイフル本田」で買ったものだ。
冬の間、ウォーターマッシュルームは涸れてしまうので、春までビオトープで寝かせている。












f0160063_221893.jpgオクさんが生ゴミと一緒に蓋を捨ててしまった南部鉄の急須には、斑入りヤブランを植えた。鉄製の虫のオブジェも錆びて味がでてきている。うしろの織部焼きの瓦は青山の古道具屋で見つけたもの。














f0160063_22191183.jpgカエルの小さな水盤はオクさんがおふらんすへ行った時のお土産。これがトランクから出てきた時は正直呆れた。重たいので漬け物石の代りにだってなる。








午後からは「IKEA港北店」まで、お買い物。
目黒通りも第三京浜もすいていたので30分で到着。






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●今日の昼ごはん

IKEAの定番「ホットドッグ」&ソフトドリンク飲み放題付き(180円)。
ソフトクリーム(50円)。いつものように、先に腹ごしらえをしてから買い物スタートだ!
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by novou | 2008-12-15 22:47 | ベランダの道具たち