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2010年 06月 29日

ブルー!!

2010/06/29(火)
曇り時々雨

梅雨時にはブルーの花がよく似あう。
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ベランダでは南アフリカ原産のルリマツリが、もりもりとブルーの花をつけはじめた。
今年は去年に比べ、生長に勢いがある。
梅雨どきの鬱陶しさを吹き飛ばす明るい花が印象的だ。
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        紫陽花のブルーも
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        キキョウのブルーも雨を吸って鮮やかだ。
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        熟しはじめたブルーベリーも今年は一段と味がいいようだ。
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        今夜は菖蒲(勝負)の時だ。

        侍ブルー、頑張れ!

        渋谷は今夜もきっと大騒ぎだ。
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by novou | 2010-06-29 11:12 | ベランダ歳時記
2010年 06月 27日

ダイヤモンド婚式

2010/06/27(日)
曇り/29℃
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小さなブーケとケーキを買った。
あすはチチハハのダイヤモンド婚式なので、日曜日のきょう、一日早くお祝いをする事にしたのだ。

ホントは箱根にでも連れていって、温泉でのんびりしてもらうのがよかったのだけど、
チチハハにはもうその体力はないらしい。

チチハハは母20歳、父25歳で結婚した。
昭和25年6月28日のことである。

日本人の寿命が伸びたといっても、まずまず元気で結婚60周年を迎えられる夫婦は何組いるんだろう。

う〜ん、ちょっと計算してみたけど、ボクは97歳まで生きなければならないのかぁ。
残念ながらウチはちょっと無理っぽいなぁ…(笑)。

食事をしながら父がいった。
「60回目の結婚記念日をこんなに祝ってもらって、もう思い残すことはないなぁ…。
みーやん(うちのオクさんのこと)に感謝だわ…」

すると、すかさず母がいった。
「感謝されなきゃいけないのは、ワ・タ・シでしょ。私がノブを生んで、ノブのところに優しいミヤちゃんが来てくれたから、こうしてお祝いしてもらえるんでしょ」

父「……」。

ま、元気で仲良くプラチナ婚式も目指してくださいな。
結婚60年、オメデトウ!
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                チチハハ近影
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by novou | 2010-06-27 23:18 | 日々の暮らし
2010年 06月 26日

東京ディズニーリゾート植物散歩

2010/06/26(土)
曇り/29℃

ディズニーランド(初夏)編

もうしつこいくらいに書いていますが、ランドやシーに行っても植物ばかりを見ています。

エンターテインメントを支えているのは樹木の力。パークは植栽専門キャストが長い年月と手間をかけて作り上げた緑のイリュージョンでもあるのです。
アトラクションやショーを見るより感動します。

ランドの面積は51ha。その内、3分の1は植栽って知っていましたか? 
そこには40万本、400種もの樹木が植えられているのです。
このスケール感はもう立派な植物園です。

さて、今回もランドの植物を少しだけ紹介します。
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アドベンチャーランドのロイヤルストリートで見つけたブーゲンビリア(オシロイバナ科イカダカズラ属)です。この花があるだけで、まわりがパッと明るくなります。花びらのような紫色の部分が苞(ほう)。真ん中の白い部分が花びらです。
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こちらはハイビスカス。
ブーゲンビリアとともにアドベンチャーランドの南国ムードを盛り上げます。
名前はエジプトの美を司る神、ヒビスにちなんで名付けられています。
この花のエキスを抽出して作られたハイビスカスティーは、クレオパトラも好んで飲んでいたといわれています。あの美貌の秘密はそのお茶にあったのでしょうか。
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13メートルほどに生長したアメリカデイゴ。
南アメリカの熱帯地方の原産で、強い根をもった繁殖力のつよい樹木で、日本には江戸時代末期に渡来したといわれています。鳥のような真っ赤な花はアルゼンチンとウルグアイの国花で、沖縄の県花になっているデイゴとはまた別種です。
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アドベンチャーランドのあちこちで見られるタイサンボク。
北アメリカ原産のモクレンで、梅雨時に直径15cmほどの白い大きな花を咲かせます。
花びらは肉厚で重量感があり、散るときにボトリと音がするほどです。
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ホーンテッドマンションの前にあるカイヅカイブキ。
放っておくと、上にのびながら枝がねじれてきて、炎のような樹形になります。
ホーンテッドマンションのおどろおどろした雰囲気にピッタリです。
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ビッグサンダーマウンテン前の柱サボテン。5月下旬はまだツボミがなかったのですが、
6月中旬に行った時には大きなツボミをつけていました。どんな花が咲くのでしょうか?
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ニオイバンマツリ(ナス科)。中央・南アメリカおよび西インド諸島原産。
開花して数日たつと花色が紫から白に変わるので、1本の木に紫と白の花が咲いているように見えます。花には芳香があり、夜に強く香ります。
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アカンサス(キツネノマゴ科ハアザミ属)。
葉はアザミのような形で切り込みがあり、夏に花茎を長く伸ばして、ゴキブリのような形の花をたくさんつけます。古代ギリシャのコリント様式の柱に、アカンサスの葉がデザインされていることから、古くから人間との関わりがあることがわかります。
苞の部分にトゲがあり、名前のアカンサスはギリシャ語の「とげ」の意です。

お知らせ●東京ディズニーリゾート関係のエントリが多くなってきたので、
カテゴリーに「TDR植物散歩」を追加しました。
クリックすると過去のエントリがまとめて見られます。
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by novou | 2010-06-26 23:58 | 東京ディズニーリゾート植物散歩
2010年 06月 25日

日陰の身、万年青(オモト)

2010/06/25(金)
晴れのち曇り/30℃

あと何年かたってご隠居生活に入ったら、万年青の葉を磨いて暮らそうと思っていた。
その準備は着々と進んでいて、ベランダには一時、12鉢の万年青があったのだ。

万年青は縁起のよい植物である。
古代より、鶴・亀などと同様に吉兆のシンボルとして用いられていたし、家康は江戸城完成の際に万年青をかかえて入城し、床の間に飾って徳川300年の繁栄を築いたといわれる。

また、四季を通じて青く、丈夫なことから、新築・開店・引越し・結婚式などのお祝い事にもよく使われる。

ま、この辺の話を書くと長くなるので割愛するが、その万年青がいまでは2鉢しか残っていないのだ。
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万年青は半日陰の植物だ。
ウチのベランダのような一日中、日が当たる環境では葉焼けをおこしてしまって、きれいに育たないのだ。

しかも今年、庭主は華やかなバラに浮気心をおこして、6鉢もバラを増やした。
そのせいで、地味な万年青はますます隅に追いやられ、きのう、とうとうバラたちに居場所を奪われ、4鉢が捨てられたのだ。で、いまでは2鉢しか残っていないというわけだ。
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光を好むバラたちはベランダの特等席を占領し、朝晩たっぷりと水を与えられて、庭主の寵愛を受けて暮らしている。半面、日陰の身の万年青は、じめじめとしたビオトープの隅で、葉も磨かれることなく、ひっそりと暮らしているんだとさ。許せ!
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by novou | 2010-06-25 21:00 | ベランダ歳時記
2010年 06月 24日

朝日と睡蓮と人の関係…

2010/06/24(木)
晴れ/30℃

じりじりとした陽射しの中で、睡蓮が涼しげに咲いています。
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南のベランダでは5時半頃から花が開きはじめますが、
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西のベランダの睡蓮は8時頃にゆっくりと目覚めます。

ということは、睡蓮の開花を左右するのは、朝日の当たる時間なんですね。

ちなみにボクも睡蓮と同じで、寝室に朝日が差し込んでくると、自然に目が醒めます。
いまの時期なら4時半ごろです。

光は睡眠ホルモンのメラトニンと密接な関係があるようで、朝いちばんの光を浴びると、
メラトニンが「起きなさい♡」と、脳にやさしく指令を送ってくれるのです。

だから、快適に目覚めるには朝日を浴びて起きればいいってこと。

なので、我が家では寝室のカーテンをしたことがありません(笑)。
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by novou | 2010-06-24 22:07 | ベランダ歳時記
2010年 06月 22日

東京ディズニーリゾート植物散歩

2010/06/22(火)
曇り/29℃

ジャングルクルーズ編

ディズニーランドに行ってもアトラクションにはあまり乗らないのですが、ジャングルクルーズだけは別です。ジャングルの植物の生長を見るのが楽しみなのです。
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このアトラクションが出来た頃(1983年)は、ジャングルといってもまだ植物がスカスカで、イマイチ探検気分が盛り上がりませんでした。でも、行くたびに植物が大きくなっていて、28年たったいまは、やっと本物のジャングルみたいになりました。
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ジャングルクルーズはボートに乗って、アマゾン川→ナイル川→イワラジ川と探検するのですが、出てくる象もアマゾン川ではアフリカ象、イワラジ川ではインド象になっています。
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動物に気を使うなら、ジャングルの植物だって川が変わるたびに変化すると、なおリアルなんですがねぇ…。惜しいっ!
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開園当初は青い空がのぞいていたジャングルも、いまではシュロやソテツやタイサンボクといった熱帯の植物が鬱蒼と生い茂り、昼でも少し暗いくらいです。
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イラワジ川に入るとカミヤツデの大きな葉っぱが河岸を覆います。
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熱帯の樹木は冬でも枯れないように、地中にヒーターを埋め、その上に植えてあると何かに書いてありましたがホントかしら…。
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怒ったカバを威嚇するときに使うピストル。ちょっと撃ってみたいですねぇ。
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水の中の植物は「シペラス‘パピルス’(カミガヤツリ)」でしょうか。古代エジプトで作られた紙の材料となった植物です。
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開園当初は確か生首を持っていた原住民のサムも、いまはバナナを持っています。
28年たってジャングルも平和になりました…。
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by novou | 2010-06-22 16:40 | 東京ディズニーリゾート植物散歩
2010年 06月 22日

花がら摘みと凋花切り

2010/06/22(火)
曇り一時雨/29℃

朝、ベランダに出て最初にするのが、花がら摘みと凋花切りです。
放っておくと掃除が大変になるし、排水溝も詰まってしまいます。
それにここはマンションなので、花がらが落ちて他の部屋のベランダを汚すといけません。

これが結構、大仕事なのです。
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一日花のスイレンボクは夜になると花を閉じ、もう開くことはありません。そこで親指の爪でブチブチと切っていきます。今朝摘んだ花がらを数えてみたら、58個もありました。
毎日こんなにたくさんの花を咲かせるなんて、スイレンボクはなんて優秀なんでしょう。
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その次はキョウチクトウです。純白の花びらは一日経つと縁の方から茶色に変色します。
見苦しいのでプチプチとつまみます。こちらは74個もありました。
凋花をつんだあとは、漂白剤を入れて洗濯したように、株全体が真っ白になります。
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クレマチス(篭口)も花がらを切ります。クレマチスにはテッセン(鉄線)という品種があるほどで、茎が針金のように硬いのです。なので、こちらは剪定ばさみを使います。
21個チョッキンしました。
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トケイソウの花がらはもぎ取る感じです。放っておくとすぐに実になります。実をつけすぎると栄養が実にとられて、蔓の生長が止まります。きょうは8個つみました。
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最後はお馴染みのジャッキー(ジャクリーヌ・デュ・プレ)です。
見た目は美しくても、盛りが過ぎた花は容赦なく切り落とします。
バラを大きく生長させて、花の数を増やすには、凋花切りは大切な作業です。
ココロを鬼にして11個切りました。

で、58+74+21+8+11=172…。
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ほらね、結構大変な作業でしょ。
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by novou | 2010-06-22 07:27 | ベランダ歳時記
2010年 06月 21日

マツバボタン

2010/06/21(月)
晴れ時々曇り/28℃

マツバボタンが咲きはじめました。
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夏の花というと真っ先に思い浮かぶのが「ひまわり」ですが、この「マツバボタン」も忘れてはなりません。

焼けつくような夏の陽射しのなかで咲くので日照草、爪で茎をちぎって挿しても根付くので爪切草、また、一度植えるとタネがこぼれ、毎年のように咲くのでホロビンソウなどの名もあります。

原産地のブラジルでは、11時の花(flor das onze horas)と呼ばれています。それはこの花が早朝に咲き、南米の猛暑のもとでは11時ころに閉じる性質に由来します。
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写真を撮っていて気づいたのですが、雌しべの姿が花のようで、まるで花の中に、もうひとつ別の花が咲いているように見えます。(イソギンチャクにも見えるけど…)

また、雄しべに触れると、雌しべに向けてざわざわと動き出します。
どこにでもある何の変哲もない花ですが、どっこいよ〜く観察すると、かなり変わった性質であることが解ります。

実はこの花、種もちょっと変わっているんですねぇ。
それはまた今度、種が成熟した頃に紹介しましょう。

そんじゃあ、またね…。
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by novou | 2010-06-21 20:52 | ベランダ植物図鑑
2010年 06月 20日

東京ディズニーリゾート植物散歩

2010/06/20(日)
晴れ時々曇り/30℃

東京ディズニーランドのガイドブックを作っているので、「どのアトラクションがおすすめですか?」って、よく聞かれます。
ふつーなら3大マウンテン(ビッグサンダー、スプラッシュ、スペース)と答えるところなのでしょうが、オジサンはアレに乗ると心臓が飛び出しそうになります(笑)。

で、「スイスファミリー・ツリーハウス、トムソーヤ島、蒸気船マークトウェイン号」と答えるのですが、大抵「なんでやねん!?」って顔をされてしまいます(笑)。

そこできょうは、トムソーヤ島と蒸気船マークトウェイン号の魅力について、少し紹介しましょう。

ウエスタンランドは、荒くれ男たちの息吹が伝わってきそうな、西部開拓者の街です。パーク最大の広さを誇るこのテーマランド内には、高さ33mの巨大な岩山・ビッグサンダー・マウンテンがそびえ、その麓にはアメリカ河が悠々と流れています。
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このアメリカ河を周遊するのが蒸気船マークトウェイン号なのです。
気品あふれる真っ白な船体は、‘河の女王’と呼ぶにふさわしい美しさです。

マークトウェイン号は、ボイラー室や機関室のある1階のメインデッキや、優雅な船旅を満喫できる2階のプロムナードデッキも素晴らしいのですが、ボクのオススメは3階のテキサスデッキの右舷側です。
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ここに立つと、荒涼としたウエスタンランドの大パノラマが楽しめるだけでなく、トムソーヤ島の植物たちを俯瞰することが出来るのです。5月のキショウブ、ハマナス、6月の新緑…。植物を上から観察する機会はあまりないので、ワクワクします。
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こちらは新緑のネムノキ。
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河岸に群生するキショウブ。その向こうをパドルを漕いでカヌーツアーが通り過ぎます。


一方、トムソーヤ島はマーク・トウェインの世界が体験できるアメリカ河の中洲にある島です。
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つり橋や樽橋を渡り、トム・ソーヤやハックルベリー・フィンになったつもりで、島内を思い思いに探検できます。島にはインジャンジョーの洞窟やサムクレメンズ砦など、見どころはいっぱいです。

ただ、ボクの興味はここでも植物(笑)。とくに春から初夏にかけて、島はさまざまな花が咲き誇り、‘花散歩’に最適なのです。
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島のあちこちで見られるフェイジョア。花びらも実もおいしい植物です。
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こちらはハマナス。子どもの頃、この実をとってよく食べました。ハマナスは日本原産のバラです。
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開園から28年も経つと、人の手で植栽していない植物も生えてきます。島のあちこちに群生するヒルガオもそのひとつ。



アハハ、長くなってしまいました。

どうです。ディズニーランドって、楽しみ方によっては植物園みたいでしょ。
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by novou | 2010-06-20 08:19 | 東京ディズニーリゾート植物散歩
2010年 06月 18日

盛りだくさんな一日…。

2010/06/18(金)
曇りのち雨/29℃

きのうは朝からオクさんとお出かけ。
清澄庭園→奈良美智展→(ババグーリ)→(Café Hai)→フセイン・チャラヤン展→(コーナン江東店)→うんこさん展→(利庵)
という盛りだくさんな一日でした。

清澄庭園で胃腸のウォーミングアップをして、Café Haiで野菜をたっぷり食べ、フセイン・チャラヤンに刺激され、最後はうんこさん展でスッキリしました。(詳しくは オクさんのブログで)

うんこさんは、「ツイている人にしか見えない妖精」。
うんこまみれになって、うんこ話を連発すると、ストレスも吹っ飛んで、人は幸せになるみたい。

人は意味のあることに価値を求めたがるけど、完全にくだらないことをするのも、たまには必要だよね。ウチのオクさん、とっても幸せそうでした。


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清澄庭園には、句会や写生会のおばさまたちがたくさんおりました。
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「アレ〜ッ! 落っこちるぅ〜」。こういう場所に来ると必ず小芝居をします。
関西人なもので…。
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アイスを食べながら、なにやら楽しそうにツイート中。
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ツタが絡まってこの一角だけは涼しそう。ヨーガン・レールのショップ「ババグーリ」。
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Café Haiは東京都現代美術館にあります。
フォーやまぜまぜご飯といったベトナム料理がおいしいです。
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友だちのYちゃんも、とても楽しそうに働いていました。
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バゲットサンドのプレートをいただき、
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デザートにプリンや
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チェー(ベトナム風かき氷)をいただきました。
おいしかったです。
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で、〆はうん子とばば夫…楽しいっ!!! もりもり、盛りだくさんで、ウンをたくさんいただいた一日でした。
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by novou | 2010-06-18 06:33 | いつもふたりで