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2012年 10月 26日

曾原湖アルバム②風景編

曾原湖ではずっと湖を見て過ごします。

ここには十回以上来ているけど、まだボートで遊んだことも、釣りをしたこともありません(^_^)。
キャンプ場にいるときは焚き火にあたりながら、ずっと湖面を眺めているのです。

寒い日は朝もやが立ったり、対岸の山並みが夕日に真っ赤に染まったり、
朝まずめ、夕まずめには釣り糸を垂れるバスフィッシャーたちを眺めたり、
曾原湖はボクたちにいろいろな表情を見せてくれます。

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こちらは曾原湖を一周する遊歩道。4kmのジョギングコースにもなっています。
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キャンプ場からは磐梯山も見えます。
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夕日に染まる対岸の山々がきれいです。日没の瞬間は赤から紫色に変わります。
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湖の水温より気温がグーンと低くなると朝もやがかかります。幻想的な風景です。
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曾原湖の紅葉のピークは今週から来週にかけてです。対岸の山々が錦繍に彩られます。
そして、キャンプ場は11月4日の日曜日でクローズ。長い冬休みに入ります。
その前にぜひ一度お出かけください。(HPはコチラ
ボクらは来年のGW前にまた出かけるつもりです。
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by novou | 2012-10-26 09:35 | いつもふたりで
2012年 10月 25日

曾原湖アルバム①キャンプめし編


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たき火をするためにキャンプに行くといってもいいくらい。
暖をとるのも、料理をするのも、お茶を沸かすのもみんなたき火です。
火を眺めながら語らうと、時間を忘れてしまいます。たき火の魔法ですね。
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キャンプ初日はポトフを作ります。最初に汁物を作っておくと、翌朝のスープにもなったり、パエージャのお出汁にもなったりで便利です。
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二日目の夜は、ダッジーオーブンでローストチキンをつくりました。
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鍋ぶたの上にも火を置けるのがダッジオーブンのいいところ。
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野菜ゴロゴロのローストチキンの完成です。
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アヒル口で食べるオサルさん。
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田中邦衛か…。
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たき火を囲んで飲むワインは格別です。
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ベーコンとカチョカヴァロを焼いてオープンサンドに…。
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カマンベールにレーズンがワインのおとも…。
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鍋の上にヤカンを置いて保温します。こうしないと気温が低いのでお茶がすぐに冷めてしまうのです。
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鮎も焼きました。ホクホクの焼き上がり。
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朝からパエージャと豚肉ゴロリのポトフ。アウトドアでは腹が減るのです(^_^)v
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by novou | 2012-10-25 17:37 | いつもふたりで
2012年 10月 23日

安達太良山

天気予報は晴れ時々くもり。
最高気温は17℃。
まずまずの登山日和だ。

「きのうテレビで安達太良山が紹介されていたけど、最高だったわ。今が紅葉のピークだってさ。きょうは土曜日だから山はすごい人だぞ」とはキャンプ場の管理人・小林さん情報だ。

安達太良山は高村光太郎の『智恵子抄』で全国的に有名になり、深田久弥の『日本百名山』や、田中澄枝の『花の百名山』にも紹介されているから、1年を通してたくさんの登山客が訪れる。
とくに紅葉の季節やシャクナゲが咲く頃は「人のお尻を見て歩くようだ」(小林さん)というくらい混雑するらしい。

安達太良山はゴンドラを使えばいっきに標高を稼げるし、登山道もよく整備されているので、地元の小学生が遠足に登るほどの初心者向けの山なのだけれど、山頂付近は風の通り道になっているので、よく事故が起きる。

それに活火山なので、場所によっては硫化水素ガスが噴出しているところもあって、15年前には沼ノ平火口付近で4人が亡くなる事故も起きている。
つまり、初心者でも登れる山だけど、道に迷ったり、気象の判断を誤るとたいへんな事故につながることもある山なのだ。まぁ、どんな山でもそうだけどね。

前置きが長くなった。

曾原湖から安達太良山のゴンドラまでは磐梯吾妻レイクライン経由で約1時間。
小野川湖や秋元湖など裏磐梯の湖を眼下に眺めながらのドライブは気持ちよく、あっという間に着いてしまう。

が、しか〜し、8時半に到着したのに第1駐車場はすでにいっぱい。
ゴンドラには長〜い行列ができていた。とほほ…。
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こちとら土日や休日にはあまり出歩かない主義なので、行列や人ごみは大の苦手。
でも、麓から登るのよりはマシかと、しぶしぶ行列に並びましたよ。

で、並ぶこと20分。やっとゴンドラに乗り込み、山頂駅まで約10分の空中散歩を楽しみました。天気がよかったので、遠く阿武隈山地や蔵王連峰まで見渡せました。
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9時10分、いよいよ登山開始。オサルさんと雄国山に登って以来、5年ぶりの登山です。ジジイだし、貧血もあるし、膝も痛いのでマイペースでゆっくりゆっくり登ります。お急ぎの方はお先にどうぞ (^_^)v。

表登山道は木道があったり、ツツジやシャクナゲのトンネルがあったりで、混雑さえしていなければとても気持ちがいいコースです。
96年に皇太子御一行さまが登っているので、道標など登山道の整備も万全です(^_^)v。
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仙女平分岐あたりまで来ると、ゴンドラの山頂駅が小さく見えます。
ここから頂上まではあと1時間ほど。
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シラタマノキやナナカマドの赤い実がきれいです。
写真を撮りながらゆっくりゆっくり登ります。
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そして、頂上直下までやって来ました。
安達太良山の頂上はなだらかな稜線にポツリとつき出た突起物のようです。
またの名を「乳首山」と呼ばれる所以です。


その乳首にたくさんの登山者が貼り付いていて、大渋滞を起こしています。
最後の10mほどが鎖場なので、子どもや初心者は足場の取り方で少々難儀をします。
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山頂は風が強いので、渋滞で突っ立ったままでいるとカラダがいっきに冷えていきます。

山では1000m登ると気温が6℃下がります。
安達太良山は1699mなので、麓の気温が17℃だとすると、山頂付近では7℃以下で、冷蔵庫並みの寒さということになるのです。

それに風が強ければ体感温度はもっと寒く感じます。この日の山頂付近の風速は8.5mほど。体感温度は一般的には風速1mにつき1℃ 冷たく感じるといわれているので、体感温度は氷点下です。

ボクはダウンの重ね着で寒さをしのぎ、オサルさんは雨具を着込んで風を防ぎます。

そして30分かかってやっと山頂へ。
頂にはなぜか「八紘一宇」の石碑。
昭和15年に建立されたもののようで、ちょっと異様な感じがします。
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石碑の下でスマホでツーショット。
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岩場でヤッホーな写真も一枚。
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結局、乳首に登って下りるまでに1時間ほどかかりました。
イヨッ! チクビ好きっ!! イヤ〜ん…。

こちらは「牛の背」と呼ばれるなだらかな尾根道。
下りはここを通り、くろがね小屋を経由して、ゴンドラを使わずに駐車場まで歩きます。
安達太良山周回コースと呼ばれるもっとも人気のある登山コースです。
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沼ノ平火口。火山性ガスで草木も生えてません。尾根道を歩いていても硫黄の臭いがします。
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峰の辻あたりの紅葉はピークを迎えていました。きれいでした。
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こちらは鉄山の山頂付近。岩山と紅葉のコントラストがみごとです。
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こちらはくろがね小屋の横にある立ち入り禁止のルート。
温泉を引くパイプが延々とのびています。
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くろがね小屋の裏には温泉が湧いていて、岳温泉まで引き湯されています。
もちろん、くろがね小屋のお風呂も源泉かけ流しの温泉です。

うしろに見えているのがくろがね小屋。さらにうしろが牛の背。
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くろがね小屋からは緩やかな下りが続きます。

でもこの頃には膝はガクガク…(^_^;)。トレッキングポールに支えられながら、ゆっくりゆっくり下りました。

小学生にも抜かれ、ジイさんバアさんにも抜かれましたが、いいんです。
若い頃はボクも競うようにして山に登っていましたが、いまは地図に書かれているコースタイムの1.5倍くらいの速度で登ります。

昔はボクのリュックにつかまって登っていたオサルさんが、いまはボクの先を歩いています。

でも、それでいいんです。

景色を楽しみ、好きな写真を撮り、山に登れる健康と、支えてくれたオサルさんに感謝しながら、ゆっくりゆっくり登るのです。

前回は天候に恵まれず、登頂を果たせなかった安達太良山。
三度目の正直でやっとやっと登りました。

日の丸を掲げたい気分でしたが、八紘一宇の石碑に日の丸じゃ、ちょっとヤバいか…(^_^)v  

てなわけで、涙がちょちょ切れるほど感動の山旅でした。
来年も必ず行くから、まってろよ〜!

長々と書いてしまいましたが、読んでくれてありがとう。
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by novou | 2012-10-23 22:12 | いつもふたりで
2012年 10月 22日

朝靄のバスフィッシャー

気温3℃
水温14℃
曾原湖に朝靄立つ。
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15年前にこの風景に感激して、春と秋には必ず訪れていた曾原湖オートキャンプ場。
早起きする甲斐があります(^_^)v。

2泊3日のキャンプ&登山のプロローグです。
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by novou | 2012-10-22 14:32 | いつもふたりで
2012年 10月 18日

ザクロとジャック・ローズ

ザクロの季節である。
我が家の近くには庭にザクロを植えているお宅が数軒あって、そこのザクロはすでに外皮がパクリと割れて、ガラス玉のような真っ赤な粒々が見えている。完熟である。

うまそうだなぁ。食べないんだったらボクがもぎ取って食べてあげるのになぁ、なんて思っていたのが2〜3日前のこと。すると願いが通じたのか、今朝、編集のK氏からザクロが届いた。\(-O-)/
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彼の庭にも大きなザクロの木があって、秋になるとたくさんの実を付ける。
たくさんの実を付けるけど、ジュースにするにもシロップにするにも手間がかかる。なにしろザクロの実の可食部分は2割ほどしかないからね。
堅い外皮を割って実を取り出すのは忙しい彼には難儀なのだ。で、毎年我が家にやって来るのである(^_^)。

ザクロは実をサラダに使うと味のアクセントにも彩りにもなるけど、なんといってもおいしいのはカクテルである。

昔、湯島のバーでジャック・ローズというカクテルをご馳走になった。
ジャック・ローズとはカルヴァドス(リンゴのブランデーですな)ベースにライムとグレナデンシロップ(ザクロのシロップですな)を加えたショートカクテルだ。

初老のバーテンダー氏は「きょうは生のザクロがあるので、グレナデンの代わりに使ってみました」とザクロを丁寧に搾ってジャック・ローズを作ってくれたのだ。うまかったなぁ。

それ以来、秋になると生のザクロを使ったジャックローズが飲みたくて、あっちこっちのバーに行ったけど、いまだにあの味以上のものには出会えてない。

で、それなら自分で作っちゃえということで、K氏のザクロが送られてくると、ジャック・ローズをこさえてはオサルさんと「うんめぇ〜!」と悦に入っているのでありますなぁ。

てなわけで、しばらくはオサルバーで、おいしいジャック・ローズ、やっております(^_^)v。


p.s. あすから福島にいってきます。
スマホからブログにエントリするやり方を知らないけど、できたら安達太良山の頂上からアップするつもり。

ホントはきょうから行く予定だったけど、雨なので計画を1日短縮しました(T。T)。
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by novou | 2012-10-18 16:37 | 日々の暮らし
2012年 10月 16日

ホトトギス

ホトトギスは拙著『東京ディズニーリゾート植物ガイド』にも書いたのですが、鳥の名前がそのままつけられている唯一の植物です。(TDSのロストリバーデルタあたりで今年もきっと咲いているハズです)

鳥の名前がついている植物は他にもサギソウやカラスウリ、ヒヨドリバナなどがありますが、まんま鳥の名前というのは「ホトトギス」だけ。

花の斑模様がホトトギスの胸の斑点によく似ている事から、この名が付けられたようですね。

我が家のホトトギスは度重なる台風の襲来で株が傷んでしまい、瀕死の状態でした。もう諦めて処分しようと思っていたのですが、きのうシダの陰でひっそりと咲いていました。
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山野草は楚々とした趣ですが、生命力は強いんですね。捨てなくてよかった…。

咲かぬなら 咲くまで待とう ホトトギス ってことですかね…。
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by novou | 2012-10-16 07:30 | ベランダ植物図鑑
2012年 10月 15日

大文字草

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先日の福島旅行の時に連れて帰ってきた大文字草が咲き出した。
直売所のおばちゃんの話では花の色は赤か白か、はたまたその両方が咲く場合もあって、咲いてみないとこればっかりはわかんない、との事だったけど、咲いた花は赤のようで赤でなく、白のようで白でなく、両方が咲いているかといえばそうでもなく、なんか中途半端…。
白と赤が自然交配したんだろうか。かといってピンクでもないしなぁ(T。T)
ま、園芸種化された真っ赤な大文字草よりも自然でいいか…。

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大文字草はユキノシタ科ユキノシタ属の多年草で、和名は花の形が「大」の字に似てることからついたそうだ。
花が終わったらもう少し素敵な鉢に植え替えてあげよっと。
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by novou | 2012-10-15 12:29 | ベランダ植物図鑑
2012年 10月 14日

めがね貧乏

長年愛用していたレイバンのかっちょいいサングラスを無くしてしまった。
眩しくてしょうがないので、新しいサングラスを買った。

今度のサングラスは‘はねあげ式’だ。
サングラス部分をパカッとはねあげると遠近両用メガネになる。

デザイン的にはちょっとダサいのだけど、メガネを2つ持って歩くことを考えると、デザインよりも実用性に軍配が上がるのだ (ioi)« 。

で、これが先週のこと…。
やれやれと思っていたら、今週、メインで使っている全視界メガネの左のツルがポキリと折れた。

メガネ屋に修理に行ったら、片方のツルの交換だけで7000円かかるという。
Zoffならこの値段で単焦点のメガネがつくれるぞ。

店員の話によるとメガネのギョーカイでは、ツル片方の価格はメガネフレームの全体価格の1/4と決められているそうな。
マジかよ! と思ったけど、キマリならしょうがあるまい。泣く泣く7000円を支払ったのだ (T.T) «

そういえば夏にブルーライトをカットするパソコン用のメガネ(もちろん老眼用)も作ったばかりだ。

老眼鏡を使うようになって13年。
この間、なくしたり、度が進んだりで、10個以上のメガネを新調している。
いっそのこと、老眼のレーシックをうけようかしらん…。
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ちなみに手前からはねあげ式のサングラス、パソコン用のメガネ、全視界メガネ、読書用のメガネ…。歳は取りたくないねぇ…。
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by novou | 2012-10-14 15:09 | トホホな話
2012年 10月 14日

ローズヒップ

今年の春は花がら摘みをサボったので、ローズヒップがたくさんついた。
ホントは株の体力を奪うので、実のつけすぎは好ましくないのだけど、できてしまったものは仕方がない (^_^)v 。
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もう少し赤くなって実が成熟したら、摘み取ってローズヒップティーやジャムにしようと思う。
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ちなみに写真は時計回りに、ローラアシュレイ(緑色の熟していない実)、のぞみ、ナニワイバラ、キュー・ランブラー、ジャクリーヌ・デュ・プレ、ガラシャ、淡雪のローズヒップです。
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同じバラでも品種によって、実の大きさや形が違うところが面白いですね。


ついでに、こちらはヘンリーヅタの実。
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こちらはおなじみのナンテン。
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で、これはぶどう酒にし損ねたカヴェルネ・ソーヴィニヨン。
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ベランダではここのところの寒暖差で、アロニアやブルーベリーが色づきはじめています。

10月中旬のベランダでした。
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by novou | 2012-10-14 13:09 | ベランダ歳時記
2012年 10月 11日

ディズニー・ハロウィーン

2012/10/11(木)
くもりのち雨/25℃

このところ週3でTDSに行っています(オシゴトですからね、念のため…)。
パークは10月31日までハロウィーン一色です。
ミッキーやミニーもハロウィーンマスクを付けてカーニバルを盛り上げています。
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おばけカボチャやガイコツもいっぱい。
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デコレーションもきれいですね。
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25日からの1週間はおとなも全身仮装で入園できるので、ハロウィーンムードはいっそう盛り上がります。

コチラは去年の様子。すごいでしょ!
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by novou | 2012-10-11 12:06 | おとなの東京ディズニーシー