東京ベランダ通信

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2018年 04月 27日

チャーリー・ブラウンとハゴロモジャスミン


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ハゴロモジャスミンが咲きはじめた。
ベランダには眩暈がしそうなほどの濃密な香りが漂っている。
悩殺されそう(笑)。
見た目は清楚なくせに香りはエロいぞ、ハゴロモジャスミン(笑)。


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バラもいよいよだ。
GW中盤くらいがピークとなりそうな予感。

すでにチャーリー・ブラウンとジャクリーヌ・デュ・プレは満開。

チャーリー・ブラウンは日本を代表する育種家の河合伸志さんが1996年に作出したミニバラ(パティオ・ローズ)の代表品種。茶色の半八重咲きで花つき、花もちともによく、絶え間なく開花する。ひらひらとした茶色の花弁が美しく、淡い香りもある。
枝変わりに花色が黄土色~琥珀色になるチャーリー・アンバーがある。


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朝のコーヒーはアオトのタンザニア。


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今日も一日、お元気で。




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by novou | 2018-04-27 09:35 | ベランダバラ図鑑 | Trackback | Comments(0)
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