東京ベランダ通信

noveranda.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:番外編( 154 )


2018年 05月 15日

鎌倉逍遥

f0160063_13001931.jpg


雨の上がった昨日、ぶらり鎌倉に出かけました。

あと10日もすると鎌倉は紫陽花を見にやって来る観光客で大混雑。

静かな鎌倉を散策できるのは、いましかありません(笑)。

竹林で初夏の風を感じながらお抹茶をいただき、有名な女優と作家が通っていた店でお寿司を食べ、大好きな喫茶店でひと休み。



f0160063_13002325.jpg
f0160063_13002504.jpg
f0160063_13002757.jpg
f0160063_13002956.jpg


ここはこじゃれたカフェが多い鎌倉にあって、昭和のまんまの落ち着いた店です。

お勧めはアレンジコーヒー。

カフェロワイヤルやキューバンコーヒーなど、クラシックなアレンジコーヒーをメニューに載せている店がほとんどなくなってしまった現在では、とても貴重なお店です。

いただいたのはアイリッシュコーヒー。

アイリッシュコーヒー自体、飲むのはずいぶん久しぶりですが、こんなにクオリティーの高いアイリッシュコーヒーを飲める店をボクは他に知りません。

いつもはブラック派のボクも、コーヒーと砂糖とクリームとウイスキーの相性のよさとおいしさに感服しました。

マスターのコーヒーに対する深い愛情を感じる居心地のいいお店のひとつです。

長く続いて欲しいですね。



f0160063_13003251.jpg




[PR]

by novou | 2018-05-15 13:03 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2018年 04月 05日

退院のお知らせと新刊のお知らせ


きのうの午後、無事に退院しました。
たくさんのお見舞いや励ましのメッセージ、ありがとうございました。

1ヶ月間、ずっとベッドで寝ていたのと、薬の副作用で足の筋肉が収縮して、いまはスクワットが3回しかできません(笑)。まるで生まれたてのバンビみたいになっていますが、焦らずにリハビリして筋力の回復に努めたいと思います。
f0160063_20515950.jpg
さて、家に帰ると1冊の本が届いていました。
オクさんの新刊「おかずのもと アレンジ自在で毎日おいしい!」(こてらみや著 翔泳社刊)です。
この本はボクが入院する日の朝、なんとか校了した本なので、手元に届いた時の感慨もひとしおでした。

この本には10品の「おかずのもと」と、それを使った64品(購入特典のおまけレシピ2を含む)のアレンジレシピが載っています。もちろん、著者のオットであり、企画・構成を担当したボクは全部食べました。何度も何度も食べました。手前味噌ですが何度食べてもおいしいです(笑)。そして、出来上がるまでが早いです。

オクさんはこう書いています。

「おかずのもとを例えるなら、400メートル走のスタートを、ずるして100メートル先から〝よーいドン〟で走るようなもの。〝おかず〟を作るための〝もと〟があることで、下ごしらえの手間が省け、調理時間も短縮でき、ごはん作りがとてもスムーズにできるようになります」と。

なかには「サーディン丼」のような100メートルどころか350メートル先から走るような、〝もと〟さえ作っておけば3分でできるレシピもたくさんあります。

いかに手早く、おいしいものを作るかが、この本の最大のテーマなのです。

てなわけで、発売は4月11日(都内の本屋では9日頃には店頭に並ぶ予定です)。
Amazonではすでに予約受付中です。買ってね!!


f0160063_20520573.jpg



[PR]

by novou | 2018-04-05 20:54 | 番外編 | Trackback | Comments(2)
2018年 03月 21日

寒の戻り

春分の日に寒の戻りとはなんとも皮肉な…。
箱根辺りは大雪だと、看護師さんが教えてくれました。
外はずいぶんと寒そうですが、みなさんお変わりありませんか?

ボクは生きています(笑)。

病院生活もきょうで16日目。少々時間を持て余しています。
昼間は本を読んだり、落語を聞いたり、相撲を観たりで、なんとか遣り過ごせるのですけど、9時の消灯から朝までが長いのです。
9時に眠ると夜中の2時頃に目が覚めます。
2時というと丑三つ時です。幽霊たちの活躍する時間です。
志の輔の「へっつい幽霊」を聞いたせいでしょうかね(笑)。
病院ですから遠くでうなり声がしたり、すすり泣くような声が聞こえてきます。
向かいに寝ているおじいさんのいびきも凄いです。
こんな時は耳栓をして窓の外を眺めます。
病室からは東京タワーがよく見えます。
東京タワーはいいですねぇ。明るくって…。
昨夜は雲までオレンジ色に染めて、東京の真ん中を明るく照らしていました。

そうそう、この病院はボクの永遠のロックスターKが亡くなった病院でもあります。
彼の病室からも東京タワーが見えてたのかなぁ。もいちど歌いたかったろうな。

オクさんからのメールでベランダのスモモの写真が送られてきました。
今年は実がなるかしらん…。

f0160063_12461877.jpg
f0160063_12462302.jpg
f0160063_12462701.jpg

[PR]

by novou | 2018-03-21 12:48 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2018年 03月 15日

趣味の園芸「ベランダガーデニング」

あさって発売の趣味の園芸(NHK出版)の別冊「ベランダガーデニング」に、
わが家のベランダが紹介されています。

撮影したのは昨年の11月。
木枯らし1号が吹き荒れた翌日のことでした。
こんな花の終わった季節に、しかも台風と木枯らし1号直後の最悪のタイミングで庭を撮影されるのは、
植物を愛し、庭を愛するものとしては、はなはだ不本意でしたが、
マンションの大規模改修を今年の秋に控え、庭をリセットする前の最後の記録と考えて、撮影してもらうことにしました。

できれば5月に、バラやクレマチスに囲まれて「花咲かじいさん風」に撮影して欲しかったなぁ(笑)。

ちなみに撮影は旧知のカメラマン原 幹和さんでした。thank you!

f0160063_10001616.jpg
f0160063_10001099.jpg
f0160063_10001480.jpg


[PR]

by novou | 2018-03-15 10:09 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2018年 03月 13日

3月に思うこと

3月5日より入院している。
もう20年近く通っている病院なので知己も多く、
とても良くしていただいているので、ご心配なく。
桜の散る頃にはなんとか退院できそうだ。

7年前の3月、チチをこの病院で看取った。
喉仏をコクッ コクッと二度動かして、それから後は息をしなかった。
静かな静かな、ほんとうに眠るような最期だった。
東北大震災の一週間後のことである。
通信交通網は寸断されたままで葬儀もままならなかったが、
被災地では火葬もできず、花さえ手向けられずに、
土葬にされる遺体がたくさんあった。
ご遺族の無念を思うと、ベッドでチチを見送れたことを幸せに思った。

病院の庭ではジンチョウゲが香り、ユキヤナギが咲きはじめている。

3月は鎮魂の月だ。

春はすべてを一度許すために巡ってくる。

f0160063_14260036.jpg
f0160063_14260571.jpg



[PR]

by novou | 2018-03-13 14:29 | 番外編 | Trackback | Comments(1)
2018年 01月 26日

第13回オサル食堂

明日と明後日、恒例となった冬のオサル食堂が開店します。

オサルさんはお手伝いをかって出てくれた仲間たちと、ただいま絶賛仕込み中です。

たくさんのちぢみほうれん草や白菜、パクチーはどんな料理になるのでしょう。
楽しみです。

席はすでに予約でいっぱいとなってしまいましたが、最後にお出しする甘いもんに合わせて、アオトコーヒーのヒデくんがブレンドしたコーヒーはテイクアウトもできます。

今回もコーヒーマイスターのVIVAくんが、ハンドドリップで丁寧に淹れてくれます。
ボクもVIVAくんのアシスタントとして2日間、お手伝いする予定です。

詳しくは代官山のぎゃらりー無垢理のHPで…。

東京は寒い日が続いていますが、ぜひ、遊びに来てくださいね。
ほっこりすること請け合います。

f0160063_17140854.jpg
f0160063_17141380.jpg
f0160063_17141561.jpg
f0160063_17142095.jpg
f0160063_17142638.jpg




[PR]

by novou | 2018-01-26 17:16 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2018年 01月 18日

ベランダの宝物

f0160063_09243724.jpg


◎アンモナイトの化石
小学生のころ、裏山の谷間で見つけた黒曜石の矢じり3個(宝石のようにキラキラ輝いていた)と半ば強引に交換したもの(笑)。手に入れた当時はアンモナイトの殻の文様がくっきりと浮かび、中はザラメ状に光っていた。

◎グランドキャニオンの石
機内誌の取材でグランドキャニオンに行ったライターの友だちのお土産。

◎ぬめっとした石(たぶん碼碯)
どこで拾ったのかまったく記憶なし(笑)。


f0160063_09244728.jpg
f0160063_09245306.jpg
f0160063_09245724.jpg
f0160063_09362485.jpg

◎空き缶のバス
20年ぐらい前にコンランショップで見つけたもの。
アート作品扱いだったけど、風雨にさらして錆びさせたら味が出た。

◎鋳鉄のトラックと飛行機
ずしっとした重みと、鈍い輝きが味わい深し。



[PR]

by novou | 2018-01-18 09:29 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2017年 11月 12日

名車と名曲(クラシックカーフェス&センチメンタルJAZZジャーニー)

きのうはクラシックカーフェス(赤レンガ倉庫)と、
夜はMotion BlueでセンチメンタルJazzジャーニー(by Yukari Ito)。
名車とジャズの名曲に酔いしれた1日でした。


f0160063_08442403.jpg
f0160063_08465864.jpg
f0160063_08450092.jpg
f0160063_08463934.jpg
f0160063_08453397.jpg
f0160063_08474489.jpg
f0160063_08472164.jpg
f0160063_08484133.jpg
f0160063_08494130.jpg
f0160063_08492679.jpg
f0160063_08492033.jpg
f0160063_08471454.jpg
f0160063_08501201.jpg
f0160063_08513835.jpg
f0160063_08435737.jpg

[PR]

by novou | 2017-11-12 08:57 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2017年 08月 22日

夏のオサル食堂とコーヒーのこと

今年も9月8日〜13日まで、代官山の「ぎゃらりー無垢里」でワカ(石川若彦)さんの器展が開催されます。
開催中の9日(土)、10日(日)は、ワカさんの新作の器で食事を楽しんでいただくオサル食堂も開催されます。

2011年の1月にはじまったオサル食堂も、今回で12回目になります。

3回目(2012年3月11日)には東日本大震災の被災地支援のためにチャリティーのオサル食堂を開店したり、
7回目(2014年7月)には代官山を離れて世田谷の「夏椿」さんにも遠征(?)しました。

昨年1月の9回目からは食後にお出しするコーヒーにもこだわるようになりました。

オサル食堂でお出ししているオサルブレンドは「アオトコーヒー」の店主ヒデ(岡田秀敏)ちゃんが焙煎し、オサル食堂のためだけにブレンドしたものです。
それをアドバンスドコーヒーマイスターのVivaくんこと中川亮太さんが、一杯一杯、丁寧にハンドドリップで落とす贅沢なコーヒーなのです。

ところで、ひと口にオサルブレンドといっても
第09回:デーツバターwithコーヒー
第10回:緑豆ぜんざいwithコーヒー
第11回:焼きチョコケーキwithコーヒー
と、それぞれの回のデザートにあわせてブレンドを変えているって、ご存知でした? 
つまり、これまでに3種類のまったく違うオサルブレンドが誕生しているというわけです。

オサル食堂開店まであと20日を切りました。
現在、オサルさんが作るお菓子に合わせて、0番〜4番まで5種類のブレンドをひでちゃんが試作、
それをオサルさん、Vivaくん、他4人で試飲を重ねています。
すでに相当おいしいコーヒーなのですが、酸味、甘味、苦味、コク、後味…と、
お菓子とのベストな相性を探って、さらに完成度を高めてまいりますと、ひでちゃんが申しております(笑)。
f0160063_19263782.jpg
f0160063_19264639.jpg
あっ、今回のお菓子の内容は開店の日まで内緒なんだそうです。
料理がファラフェルなので、きっと中東あたりのお菓子なんでしょうね、たぶん…。

それと、ちっちゃな、ちっちゃなおまけのサプライズがあるかもよ、とオサルさんが申しておりました(笑)。

すでに先週の土曜日から、ぎゃらりー無垢理にて予約受付が始まっています。
お時間がある方は、ぜひ、オサル食堂にお出かけください。

○オサル食堂
9月9日(土),10(日)

下記の1日全3回の中からお時間をお選び下さい。
各回11名様まで(ご予約の方を優先とさせていただきます)
①11:00~12:30
②13:00~14:30
③15:00~16:30

[メニュー]
ファラフェルプレート(ファラフェルはヒヨコ豆で作った中東のコロッケ)
お菓子
スペシャリティコーヒー(オサルブレンド)
2500円(税込み)
f0160063_19270359.jpg
f0160063_19265515.jpg
f0160063_19290519.jpg
f0160063_19270900.jpg
ご予約は、代官山ぎゃらりー無垢理(☎03-5458-6991)
留守番電話やFAXでのご予約は受け付けておりませんので、お気をつけください。



[PR]

by novou | 2017-08-22 19:40 | 番外編 | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 25日

アオトコーヒーのこと

青砥の駅前でタクシーを拾った。
運転手に「青戸7丁目まで」と住所を伝え、「青い扉のコーヒー屋さんなんですが…」といっただけで、
「ああ、あそこね」と、運転手はすぐに目的の場所が判ったようだ。

あとで知ったことだが、アオトコーヒーはバス通りと国道6号線が交わる大きな交差点のそばにある。
だから、バスやタクシーが信号待ちをしていると、アオトコーヒーがよく見えるのだ。
タクシーの運転手が知っているわけである。

「で、お客さんたちはコーヒーを飲みに、わざわざ来たんですか?」と運転手。
「友だちの店なんです。おいしいので、ぜひ、行ってみてくださいよ」とオクさん。
すると運転手は「わたしゃコレだから」と、センターコンソールから飲みかけの缶コーヒーを持ち上げて、
「へっへっへっ」と笑ったのだった。

青砥は裕福そうな街ではない。おしゃれさも微塵もない。スタバだってない。
缶コーヒーとコンビニコーヒーの街なのだ。
そんな街で自家焙煎スペシャルティーコーヒーを売るというのは、布教活動に近い。

タクシー代は2メーター490円だった。
二人で行くならバス料金とたいして変わらない。
バス通りは国道6号線を横切って直進すると10分ほどで亀有、右折して荒川の支流中川を越えればそこはもう柴又だ。

信号の手前でタクシーを降りる。
アオトコーヒーは目の前だ。
白に近い水色の壁、青い扉に丸窓3つ。扉の前には足跡がふたつ。
まるで透明人間が2人、店に入っていったかのような仕掛けだ。

となりはどこにでもあるような居酒屋。
店の前にはママチャリが3台、歩道にはみ出すように置かれている。
窓の手すりには使わなくなった古いすだれが立て掛けられている。
時刻は6時を少しまわった頃だ。
ご近所さんたちが一杯引っかけに、ぞろぞろと店に入っていく。

そんな街に馴染んだ居酒屋と、街に馴染むことを拒絶したようなコーヒー屋が、軒を接している。

なんだかすごい景色だ。違和感がハンパない。

世間一般がイメージするコーヒー屋というのは、ドアを開け、中に入るとその店のあるじの世界が広がっている、というのが相場だが、
アオトコーヒーはドアの外にまで、あるじの思いや世界がはみ出してきている。


この店のあるじを紹介しよう。

アオトコーヒーのあるじは、修行僧のような雰囲気を持った痩身の男だ。
ハットとアバンギャルドな眼鏡がトレードマーク。
このファッションだってこの街では相当浮いている。
仲間はみんな「ヒデちゃん」と呼ぶ。

シャイなのでおよそ客商売には向いてないと思うのだが、アオトコーヒーはお手製珈琲豆屋。
つまり、自家焙煎珈琲豆を売る店なのである。
ロースターの前で豆と向き合うのが仕事なのだから、シャイでもそれほど問題はない。

もちろん、店ではヒデちゃんがハンドドリップで丁寧に淹れてくれるコーヒーも飲める。
これがすっきりしていてうまい。とてもきれいな味のコーヒーなのだ。
口に運んだ瞬間、「ふふっ」と小さな笑みがこぼれてしまうようなコーヒーだ。

ヒデちゃんは珈琲店で修業をしたことがない。
焙煎も抽出の仕方も独学だ。だが、心の師匠はいる。
師匠の店は志村坂上にあるのだが、ずいぶんとその店に通ったらしい。
ボクも1度だけそこに行ったことがあるので、ヒデちゃんが目指しているところがよく判る。

店内はセルフビルドだ。
ヒデちゃんが時間をかけてこつこつと作り上げた空間なので、なんともいえない居心地のよさと、手作りならではの温かさがある。

開店するにあたってはたくさんの仲間たちも協力を惜しまなかった。
益子で活躍する陶芸のワカさん(石川若彦)が看板やOPENサインを作り、ランプシェードや手洗いボールも作った。KINTAさんはスツールを、皮革作家の曽田耕さんはテーブルの下に収まる物入れやカウンターのハイスツールを、オリジナルのマグカップは石原稔久さん、コーヒーサーバーやピッチャーは伊藤亜木さん、こけしの傘立てやアオトコーヒーバスは増田光さん、他にもshimaさんのオブジェや蓋物、竹之内太郎さんの一輪挿し、岡歩さんのコウモリと店内には人気作家たちの逸品が並んで、さしづめ小さなギャラリーのようでもある。

たくさんの協力を得られたのはヒデちゃんの人徳といえば人徳なのだが、頼りないヒデちゃんを見て、「なんとかしてやらねば」と匠の大先輩たちがひと肌脱いだ、というのが当たっているような気もする…。

さて、長くなってしまったが、アオトコーヒーは今年の6月で2周年を迎えた。
ご近所の常連さんも少しずつ増えてきているようだし、遠くからコーヒー豆を買いに来るお客さんもいるらしい。
結構なことである。ありがたいことである。

街に馴染んでいなくてもいいんだと思う。この街で異彩を放ち続ければいいんだと思う。
アオトコーヒーという店があり、そこには岡田秀敏という男がいて、いいと思う味を出し、いいと思った物だけを置く。
そして、それをいいと感じる人たちが、ゆっくりと羽を休めにやって来る。
なんて素敵なことなんだろうと、ボクは思うよ。

あらためて、開店2周年おめでとう。

f0160063_13345636.jpg
f0160063_13351239.jpg
f0160063_13353473.jpg
f0160063_13360145.jpg
f0160063_13360938.jpg
f0160063_13364193.jpg
f0160063_13354300.jpg
f0160063_13365057.jpg

[PR]

by novou | 2017-07-25 14:17 | 番外編 | Trackback | Comments(0)